界面活性剤は使われていますか?(配合されている場合、どのアイテム?)
すべてのアイテムで界面活性剤を使用しています。 ■ローション:油を水に溶かしこむために、PEG-60水添ヒマシ油、水添レシチン、、PEG-12ジメチコン、PEG/PPG-30/10ジメチコンを可溶化剤及び乳化剤として配合しています。 ■エッセンス:油を水に溶かしこむために、PEG-40水添ヒマシ油、イ...
ビタミンC誘導体(ジパルミチン酸アスコルビル)の配合目的は?
ビタミンC誘導体(ジパルミチン酸アスコルビル)は「製品の抗酸化剤」として配合しています。
オイル特有のべたつきはありませんが、どちらかと言えばしっとりとした仕上がりです。
スパチュラの持ち手の小さい方を手に取り、大きい方でクリームをすくいます。 小さい方ですくっても問題ないですが、衛生面を考慮して、毎回どちらか同じ方で使用するほうがよいです。
配合している成分の中には、デリケートで光に弱い成分が含まれます。そのため、光を通さない不透明な容器を採用することで、よりよい品質でお届けできるようしています。
ブルーライトカット効果については、紫外線カット効果を示す指標であるSPFやPAのように、明確な基準がありません。しかし、光プロテクションは競合商品と比較して高いブルーライトカット効果を確認しています。 よって、光プロテクションは紫外線、近赤外線、ブルーライトなど、太陽光の中で悪影響が懸念されるあらゆる...
太陽光の影響と比較すると、家電照明のブルーライトの影響はほとんどないと考えます。太陽光とLEDでは、光強度が全く異なります。 LEDの光の強さは太陽の光の約100分の1で、肌への影響も少ないと考えます。 ただし、光の強さは弱くても、網膜に届くことから、携帯電話やパソコン等、直視するような電子機器については...
太陽光に含まれる光で、太陽光の40%以上を占める光です。波長は800~2500nm(ナノメートル)です。 紫外線と比べると、エネルギーは弱く、シミの原因にはなりくいですが、肌の奥の皮下組織までとどき、シワ、タルミなど光老化の原因になります。
①肌への影響について ブルーライトは紫外線、近赤外線と同様、肌の老化を進行させます。光による老化は特にエネルギーが強い紫外線、皮膚の深部に到達する近赤外線の影響が大きいです。 さらに、可視光線で最もエネルギーの強いブルーライトも老化に大きな影響があるといわれています。 太陽光は家電等の照明LEDの...
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