リノール酸Sとグリチルレチン酸ステアリルが有効成分として配合されています。このリノール酸Sは美白成分、グリチルレチン酸ステアリルは抗炎症成分として配合されています。
1日の塗布回数や塗布量を増やすと効果が上がる場合がありますが、毎日無理なく効果的にお使いいただくには、1日2回、適量の継続使用をお勧めします。 ただし、適量以下の使用では効果が十分に発揮できない可能性あります。適量を守って、継続使用するのが最適です。
スペシャルインクリームに配合している油成分は、日光によって変質することは少なく、油やけの心配もありませんので、日中でも問題なくご使用頂けます。 しかし、すべての方に皮膚トラブルがおきないというわけではありませんので、もし使用した肌に直射日光があたって、赤み、はれ、かゆみや刺激などの異常が現れた場合は、すぐに使用...
以前はSPF35、PA++で十分と聞いていたが、なぜSPF50、PA+++...
SPF35、PA++でも、日常生活では差し支えないレベルですが、さらに、性能をアップさせ、かつ、塗った時にもきしみなく、白浮きせず良好な使用感でお使いいただける商品にしました。
紫外線(UV)とはどんな光ですか?肌にはどんな影響がありますか?
太陽光に含まれる光で、太陽光の約10%以下を占める光です。 紫外線B(UVB)(290~320nm(ナノメートル))と紫外線A(UVA)(320~400nm(ナノメートル))の2種類あります。 エネルギーが強く、特にUVBは皮膚の表皮部分で炎症を起し、シミの要因になります。紫外線A(UVA)は皮膚の真皮にと...
本商品で説明しているブルーライトは太陽光に含まれる光線で可視光線の1つです。波長が380~500nm(ナノメートル)の光線です。可視光線の中でも最も波長が短くエネルギーが強いため、皮膚や目への影響があり、できる限り防ぎたい光の1つです。
太陽光の影響と比較すると、家電照明のブルーライトの影響はほとんどないと考えます。太陽光とLEDでは、光強度が全く異なります。 LEDの光の強さは太陽の光の約100分の1で、肌への影響も少ないと考えます。 ただし、光の強さは弱くても、網膜に届くことから、携帯電話やパソコン等、直視するような電子機器については...
2020年の改良でホワイトロジーがなくなりましたが美白効果がなくなったのですが?
2020年の改良前からクレンジングオイルには美白成分が含まれておりませんので、美白効果は期待できません。しかし、メイクや毛穴の汚れをしっかり落とすことで、透明感のある素肌へ導きます。今回ホワイトロジーでなくなったのは、ホワイトロジーはヴァイトロジーといったシリーズ制をなくし、エクイタンス全体が土台から美しくなるラ...
シミ発生のきっかけとなる炎症反応には様々な要因があるため、より幅広く、効率的に炎症にアプローチするために2種の抗炎症有効成分を配合しています。
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