リノール酸とリノレックSは違うものです。 リノール酸は保湿成分、リノレックSは有効美白成分です。
紫外線(UV)とはどんな光ですか?肌にはどんな影響がありますか?
太陽光に含まれる光で、太陽光の約10%以下を占める光です。 紫外線B(UVB)(290~320nm(ナノメートル))と紫外線A(UVA)(320~400nm(ナノメートル))の2種類あります。 エネルギーが強く、特にUVBは皮膚の表皮部分で炎症を起し、シミの要因になります。紫外線A(UVA)は皮膚の真皮にと...
吹き出物のあるところは強くこすらないでください。顔全体の場合や、吹き出物等肌に異常を感じる場合は使用を控えて下さい。
2020年の改良でホワイトロジーがなくなりましたが美白効果がなくなったのですが?
2020年の改良前からファイシャルフォームには美白成分は入っておりません。ですが洗顔は肌のシミ、くすみの原因となる老廃物をしっかりおとし、潤い、キメのある肌へ整え、その後ご使用いただくローションなどでしっかりと潤いを補給することで透明肌へと導きます。今回ホワイトロジーでなくなったのは、ホワイトロジーはヴァイトロジ...
ファンデーション、ポイントメイク、またウォータープルーフの化粧品ご使用の場合は、洗顔料とクレンジング料との併用をおすすめします。メイクをしている時は、メイクをクレンジング料でしっかり落とし、肌自体の汚れは洗顔料で優しく落とすというのが、正しい洗顔方法です。また、サンスクリーン剤とパウダー、サンスクリーンとファンデ...
オイルは低温で内容物がにごる場合があるとのことですが、水が粉混入した際の白...
低温で発生した濁りの場合は、約10℃以上に置くことで透明に戻ります。使用上問題はありません。水が混入した場合の濁りは、10℃以上にしましても、決して透明には戻りませんので、区別することが可能です。この場合は品質が変わりますので、水の混入には充分気をつけてください。
ブルーライトカット効果については、紫外線カット効果を示す指標であるSPFやPAのように、明確な基準がありません。しかし、光プロテクションは競合商品と比較して高いブルーライトカット効果を確認しています。 よって、光プロテクションは紫外線、近赤外線、ブルーライトなど、太陽光の中で悪影響が懸念されるあらゆる...
本製品は弱アルカリ性の処方になっています。ローション、エッセンスなどの浸透を高めるため、肌にできるだけ汚れを残さないように、洗い落ちにすぐれた処方になっています。バランスのとれた処方になっているので、あまりつっぱらない仕上がりになっていますが、気になる方は、ローション等で潤いを補給して下さい。
界面活性剤は使われていますか?(配合されている場合、どのアイテム?)
すべてのアイテムで界面活性剤を使用しています。 ■ローション:油を水に溶かしこむために、PEG-60水添ヒマシ油、水添レシチン、、PEG-12ジメチコン、PEG/PPG-30/10ジメチコンを可溶化剤及び乳化剤として配合しています。 ■エッセンス:油を水に溶かしこむために、PEG-40水添ヒマシ油、イ...
シミ発生のきっかけとなる炎症反応には様々な要因があるため、より幅広く、効率的に炎症にアプローチするために2種の抗炎症有効成分を配合しています。
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