以前はSPF35、PA++で十分と聞いていたが、なぜSPF50、PA+++...
SPF35、PA++でも、日常生活では差し支えないレベルですが、さらに、性能をアップさせ、かつ、塗った時にもきしみなく、白浮きせず良好な使用感でお使いいただける商品にしました。
①日本初の近赤外線カット素材「光プロテクトシールド」を配合し、高い近赤外線カット効果が認められた商品です。紫外線だけでなく、近赤外線やブルーライトから肌を守ります。 ②紫外線防御効果は、SPF50,PA++++です。 ③PM2.5などの環境汚染物質の肌への付着を防ぎます。 ④乾燥による小じわを目立たな...
使用しなくても結構です。 ただし衛生面が気になる方や、クリームが取りにくい方は、ご使用ください。
シミ発生のきっかけとなる炎症反応には様々な要因があるため、より幅広く、効率的に炎症にアプローチするために2種の抗炎症有効成分を配合しています。
オイルは低温で内容物がにごる場合があるとのことですが、水が粉混入した際の白...
低温で発生した濁りの場合は、約10℃以上に置くことで透明に戻ります。使用上問題はありません。水が混入した場合の濁りは、10℃以上にしましても、決して透明には戻りませんので、区別することが可能です。この場合は品質が変わりますので、水の混入には充分気をつけてください。
リノール酸とリノレックSは違うものです。 リノール酸は保湿成分、リノレックSは有効美白成分です。
目の周りやまぶたにも使用可能です。 ただし、すべての方にトラブルがおきないというわけではありません。異常を感じたらすぐに使用を中止し、水で充分洗い流してください。また、目に入らないよう、目のきわは避けてください。目に入った時はすぐに水で充分に洗い流してください。
1日の塗布回数や塗布量を増やすと効果が上がる場合がありますが、毎日無理なく効果的にお使いいただくには、1日2回、適量の継続使用をお勧めします。 ただし、適量以下の使用では効果が十分に発揮できない可能性あります。適量を守って、継続使用するのが最適です。
うるおい効果の高い処方設計になっておりますが、個人差がございますので、1本で効果を実感できないお客様もいらっしゃいます。また季節の変わり目などはお肌のコンディションが崩れやすいですので、朝と夜、美容液を使用し、特に夜はシリーズでケアをお勧めします。
紫外線(UV)とはどんな光ですか?肌にはどんな影響がありますか?
太陽光に含まれる光で、太陽光の約10%以下を占める光です。 紫外線B(UVB)(290~320nm(ナノメートル))と紫外線A(UVA)(320~400nm(ナノメートル))の2種類あります。 エネルギーが強く、特にUVBは皮膚の表皮部分で炎症を起し、シミの要因になります。紫外線A(UVA)は皮膚の真皮にと...
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