界面活性剤は使われていますか?(配合されている場合、どのアイテム?)
すべてのアイテムで界面活性剤を使用しています。 ■ローション:油を水に溶かしこむために、PEG-60水添ヒマシ油、水添レシチン、、PEG-12ジメチコン、PEG/PPG-30/10ジメチコンを可溶化剤及び乳化剤として配合しています。 ■エッセンス:油を水に溶かしこむために、PEG-40水添ヒマシ油、イ...
使用後すぐにうるおいで満たされたようなふっくらとしたハリ感を感じられるような処方設計となっています。個人差はありますが、1本(1日朝晩2回の使用で約2ヶ月分)程度で、キメが整い、肌触りが良くなったり、モチモチとした感触などの変化を感じていただけます。ローションやクリームなども一緒にご使用いただくと、より効果的です。
オイルは低温で内容物がにごる場合があるとのことですが、水が粉混入した際の白...
低温で発生した濁りの場合は、約10℃以上に置くことで透明に戻ります。使用上問題はありません。水が混入した場合の濁りは、10℃以上にしましても、決して透明には戻りませんので、区別することが可能です。この場合は品質が変わりますので、水の混入には充分気をつけてください。
3種類の有効成分がシミ発生ルートに多段階にアプローチする様子が、あたかもシミ発生ルートをたどり、さらに、リノレックSを含んだプラスチャージナノカプセルとマイナスチャージの細胞が引き合う様子が、カプセルが細胞を追跡しているようにみえることから追跡型美白美容液と表現しています。
シミ発生ルートに対して ①紫外線による肌の炎症を抑える、 ②炎症によってメラノサイトが活性化されるのを抑制する。 ③メラニン産生細胞(メラノサイト)でのメラニンが生成されるのを抑制する。 ④ターンオーバーを促進する。 これらのシミ発生の様々な段階にアプローチすることができるという意味です。
0歳のお子様からご使用いただけます。 ただし、ご使用の際は使用上の注意をよく読んでお使いください。
使用しなくても結構です。 ただし衛生面が気になる方や、クリームが取りにくい方は、ご使用ください。
トラネキサム酸は抗炎症有効成分のみで美白には作用しないのでしょうか?
シミ発生のきっかけには肌の炎症が影響していることが知られております。炎症を抑えることにより、シミ予防(抑制)に寄与していると考えています。
ビタミンC誘導体(ジパルミチン酸アスコルビル)の配合目的は?
ビタミンC誘導体(ジパルミチン酸アスコルビル)は「製品の抗酸化剤」として配合しています。
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